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  • 守護水

守護水は純粋倫理を基礎とした水です

最終更新: 8月7日

純粋倫理とは、いつでも誰でも実行できるというそのものを意味します。

純粋倫理-それ-を、ただ知っているというだけでは無意味です。

実生活に役立ててこそ「そうか。倫理とはこういうものなのか。」と

個人個人が腑に落ちるのが純粋倫理です。





道徳というのは、特定の時代や人種を背景に成りっていくものなので、道徳-それ自体-には不変性がありません。

しかし、純粋倫理には不変性があります。

如何なる時代背景でも如何なる人種背景でもその他の如何なる状況が背景として存在していてもいつ何時でも、不変である性質を持つもの。それが純粋倫理です。



尚、昨今では特に倫理というのを道徳と混同して解釈している場合が多いので、

ここでは、真の意味である「倫理」のことを敢えて「純粋倫理」と表現しました。


守護水は、どこでも誰でもどんな状況でも不変的に使用できるという意味において、

純粋倫理を基礎とした水です。






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