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基礎化粧品や薬品の前に必要な【ブースター効果】

【ブースター(booster)】とは、【尻押しするもの】という意味です。

例えて言えば、ロケットの補助推進装置、電気の昇圧器、無線機の増幅器などといったものが挙げられ、この例におけるブースターとはつまり 機械のはたらき・速度・圧力を増すための装置のことを指します。

なので、とあるものの働きや効果の増すさまが【ブースター効果】です。




基礎化粧品の使用に関して言えば、老化や劣化した人体にほどブースター効果が必要です。

代謝の衰えた人体に若い人体と同様の基礎化粧品を施したところで、代謝が衰えているだけに養分の取り込みも当然衰えているからです。


水分が必要だからと化粧水を説明書の倍量ほど肌に付けてみても、取り込む能力が衰えていては元も子もありません。単に化粧水の減りが早くなるだけです。

外用薬品塗付時についても同様で、例えば蚊に刺されて痒いからといって塗り薬をダイレクト塗付するよりもブースター効果を利用するほうが合理的かつ肌に優しいわけです。


何が言いたいのかと申せば、守護水のことが言いたいのです。

これらにおけるブースターの役割をするのが守護水であり、これはつまり、化粧品でも薬品でもない -この - 守護水 - が、化粧品や薬品を肌へと送る尻押しをするブースターである。

ということを言いたいのです。

だってそうでしょう。

化粧品のブースターが化粧品では本末転倒でしょう。

薬品のブースターが薬品でも本末転倒。

人間によって化学的に作られた物質の中に含有する美の成分だけを肌に届けるブースターが、化学物質であってはならないという当然の背景から、この本末転倒が言えるのです。



自然というのは、人智を遥かに超えています。

守護水はその超自然からの賜物です。化学的要素を一切加えてありません。

だからブースターの役割ができているのです。

しかも、何に対してもブースターの働きをするのではなく、

肌を耕しながら、その時点での肌に善いものだけを送り込み、善くないものははじき出す。


まるで生きているかのように、まるで意思を持っているかのように、

不思議過ぎる水なのです。守護水というのは。。。

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