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  • 守護水

ニュートラル




私達の日常は、それすなわち他者他物と接することに尽きると言っても過言ではなく、それはそう、ひとりで居る時にでも何かを見聞きしては何かに触れてみては嗅いでみては何らかの感受をしています。

そういう日常の中で、私達は対象から受ける刺激により快を感覚することもあれば不快を感覚することも有ります。当然有るわけです。


ただ、同時に「快でも不快でもない状態」のことをさほど意識していないのも私達です。


人におき、「快でも不快でもない状態」。これを「ニュートラルな状態」と表現するのならば、【守護水というのはまさに-この-ニュートラルな状態を内外分離膜(=皮膚)上に造り出す水である】と表現できます。






快と不快だけを行ったり来たりしてばかりいると、その連続的振り幅によって人体は消耗してしまいます。

こうなってくると、老いのスピードが増すばかりか精神的にもパワーが無くなってきてしまい、例えば昨今のコロナ禍を生き抜くにもその元となるエネルギー生産さえ不可能になってしまいます。

また、ニュートラル状態でこそ、人体内外を消耗方向へと仕向ける脳内無駄思考も消えるというものです。


ですので、(繰り返しにはなるかと思いますが、)

守護水については、経皮浸透というアプローチ法により外との接面である内外分離膜(=皮膚)をニュートラル化する役割を為すとお考えくだされば有り難く存じます。



さて、人体と人体外とが「ニュートラルな皮膚」で仕切られる状態になると、どのような善いことが起きるのか-ということを少しお話します。

結論を先に書かせていただきます。皮膚のみならず脳までもが【一喜一憂しなくなる】という善いことが起きます。

これはどういうことかと申しますと、「個々の人体特性ではなく人体における客観的に正しい本来性のみが皮膚の主導権として戻り、その本来性がさながらシグナルとも言える体内伝達を経由して脳が覚醒します。すると、外部情報よりも客観的人体に元から在る蘇生力のほうが優先されるようになるので人が利益優先で作った後情報には脳さえも一喜一憂しなくなる」ということがミラクルにも起きてくるのです。




これほど画期的な水なのに、求めやすい価格設定となっているのは、

守護水が利益優先ではないからなのです。

人体の本来性を理解し、人体が持つ素晴らしい力を目覚めさせる目的でご使用いただける方々のためだけに、守護水は存在しています。







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