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  • 守護水

「若く美しく」が夢ではなくなった超次元的理由


にわかに信じ難いかもしれませんが、守護水には「ラメラ構造(キメ整った肌を意味する構造)」が記憶されています。

守護水は、肌のキメを整えるための水ではなく、キメ整った肌の構造がまんま記憶されている水です。

この-キメ整った肌の構造(ラメラ構造)の【構造そのもの】を肌に付けることによって、キメが崩れた肌上には【ラメラ構造-という-キメ整った肌構造】の【記憶刷り込み】が行われます。

守護水のミラクルな点は、まさにこの【ラメラ構造記憶を肌に直接刷り込むという点にあります。


人間には、そして人間の皮膚には、更には人間の細胞には、「ラメラ構造がどのような構造であったのかが忘れられている現象」が起きて然りなのです。これは主に時間経過(年齢経過)による当然の現象であり、同時にこの現象(所謂・肌の老化現象)は誰にでももれなく起きて然りの現象でもあります。

さて、老化と直接関係無いとも思われる表面現象には肌荒れ・吹き出物等が考えられます。また、ちょっとした傷にしても、それらは老化と直接繋がっていることもなく単なるアクシデントとも言えます。

ですが、それらの表面トラブルの治り方については「キメ整った肌を意味するラメラ構造がどのような構造であったのかが忘れられている現象」が起きていることにはお気づきでしょうか。



肌荒れや吹き出物・傷等は治ったと本人が知覚できた場合においても、実は跡形も無く元通りにはなったわけではなく、言ってみれば最悪の事態からは何とか回復できた程度であるわけです。

この-治ったとは知覚できても完全な元通りにまではならない-という点が、まさに「ラメラ構造記憶(キメ整った肌の記憶)」が人体から如何に薄れていっているかを裏付ける現象でもあります。


肌を持つ本人には悉く自覚不可能なままで次第に薄れゆく「細胞レベルの記憶」───。

人間において時間経過に伴って薄れゆくのは脳内記憶だけではなく、細胞レベルの記憶も然りであるということをおわかりいただければ幸いです。


『キメ整った肌というのはそもそもこういう肌のことを指すのだった』ということを、

肌を持つ本人に気付かせてくれるのが守護水です。

先にも申し上げましたとおり、守護水は【肌のキメを整えるための水ではなく、キメ整った肌の構造がまんま記憶されている水】です。

また、守護水は【肌荒れや欠損部位を治すための水でもなく、あくまでもラメラ構造そのものがまんま記憶されている水】です。


【治す】のではなく【人間美の記憶を刷り込む】水。これが、守護水・最大の特徴です。

使うたびに、私達の肌には美の構造源が転写されてゆきます。

使うたびに、私達の肌における美の健忘は立て直されてゆきます。


化粧品でもなく薬品でもない水。

まさに、人体を「守備る」水。

年齢問わず性別問わず、どなたにもお使いいただけます。

【守護水】を、皆様に是非一度お試しいただきたく思います。





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